http://spysee.jp/
セマンティックWeb技術を用いて人物同士の相互関係を視角化する…
要は、人のつながりが目で分かる、というサービスです。
とある親密なWeb研究者の方に、
「こんな面白いサービス作ってるからちょっと手伝ってみませんか?」
と促され、
Spysee(その時は現在とはちょっと違うプロトタイプでした)の紹介を受けました。
サービス開発そのものにはさほど直接寄与できませんでしたが、
いろいろ情報交換はしていましたので
PC版デザイン実装はどうするかとか
Mobile版の機能は何を選択して何を省いてどう表示するか
など、直接リアルタイムで知ることができました。
実はパスワード解除の瞬間も立ち会ってますし。。。笑
なので実はブログ書くのが超遅くなりました。
パスワード解除の瞬間をせっかく動画に撮ってたんで、
YouTubeにアップすれば告知・宣伝になり得ますよーって言ったんですが、
ちょい渋られました。アップしてくれると思いますけどね◎
ご存知ですか?
PC版の各ページで「うにうに動く相関図」があるんですけど、
ドラッグして友達同士をくっつけたら友達マーク、
ドラッグして夫婦同士をくっつけたら夫婦マークが出ます。
ただのつながりじゃなくて、つながりの“内容”まで分かります。
この子、すごいっすよね笑
2008年07月18日
2008年06月26日
YouTubeで動画アクセスを10万以上獲得したい人へ。
ページ遷移を回避できる技術進歩でPageView一辺倒の時代は終わりました。
しかし、PageView総数は減少傾向にあるものの、
インターネット総利用時間は確実に増加傾向です。
YouTubeに動画を投稿すりゃ
勝手にバイラルマーケティングが完遂されるだろうと思っている方、
タイトルとサムネイルにこだわりゃいいんだろ?と思っている方、
海の向こうでは、聡明な頭脳を駆使してバイラル化を生み出す秘策が練られています。
たった9つ、動画屋は特に暗記すべきでしょうね。
→ http://jp.techcrunch.com/archives/the-secret-strategies-behind-many-viral-videos/
しかし、PageView総数は減少傾向にあるものの、
インターネット総利用時間は確実に増加傾向です。
YouTubeに動画を投稿すりゃ
勝手にバイラルマーケティングが完遂されるだろうと思っている方、
タイトルとサムネイルにこだわりゃいいんだろ?と思っている方、
海の向こうでは、聡明な頭脳を駆使してバイラル化を生み出す秘策が練られています。
たった9つ、動画屋は特に暗記すべきでしょうね。
→ http://jp.techcrunch.com/archives/the-secret-strategies-behind-many-viral-videos/
2008年03月31日
プログラマー・エンジニアへの羨望 −『技術』
『ものづくり』とは、まさに日本の技術観を的確かつ平易に捉えた言葉だと思います。
工業機械・自動車・船舶等の機械工業から、
伝統工芸等の職人芸まで多士済々に渡る日本の素晴らしい技術力を
メディアを通じて広く認知させるための秀逸なネーミングです。
そのネーミングが大学名や法律名の一部になるくらいですから。
作りたいと思ったモノのデザインを自分で考えて、
材料を見つけて、それを作りだすことができる。
これができる「ものづくり」の人々が私は羨ましくてしょうがないです。
ITの分野で言えば、
・ネットサーフィンをしていて面白いCGIを見つけた
・Firefoxにこんなアドオンがあればいいなぁと思った
・起業のためにこんなビジネスアイディアを思いついた
といった上記の例などがありますが、
こういう時私はせいぜいHTMLやCSSでのページレイアウト、
Fireworks8(笑)を使ってのデザイン生成までしかまだできません。
これでは『ものづくり』はできません。
ただの『もの遊び』程度です。みんなできますから。
彼や彼のように『ものづくり』の技術と魂があると、
そういった時にすぐ行動を起こす(成果物を作る)ことができるわけです。
これは雲泥の差です。
だったらMBAでも取って管理職に就いてそういう人を雇えばいいじゃないか、
と考える方もいるでしょう(特に企業にお勤めのお偉い方々)。
「ボーナスやストックオプション等の好待遇を用意するんだ!」みたいに。
それはまた次元の違うオファーです。
創成期のGoogleもストックオプションや高給を用意して、
ハイスキルのエンジニア、実績あるプログラマーたちを囲いこむように雇いました。
(今でもそうですが。)
しかし、それは『当時のGoogleがワクワクする楽しいことをやっていて、
楽しく働ける場所だった』からだと思います。
確かにパロアルトのGoogle本社は広大な敷地で、3食タダ、
レクリエーション施設は充実している等至れり尽くせりの仕事環境です。
設立後8年も経ちこれ程まで巨大化した組織になると、
MBAホルダーや博士号取得者がわんさか働くようになり、
マネジメントの硬直化・官僚化を意図せずして引き起こす形となり、
本当の『ものづくり』に携わる人には若干居心地が悪い状況になっています。
現に今スキルあるエンジニア・プログラマーたち、
面白い仕事を求める将来有望な若者たちは次々とFacebookに移籍しています。
魅力的なマネーオプションも決断要因の一つにあったのでしょうが、
独自規格のSNSとしてGoogleに技術力で真っ向勝負する姿に惚れたのでしょう。
(そもそも規模の上で圧倒的に勝るMySpaceが、
何故ただ指をくわえて見ているだけなのか私は理解に苦しみますが。)
今、腕の立つエンジニア・プログラマーは、マネジメント層よりも、
『ものづくり』が自身の手で行えるというそのただ一つの理由のみで、
魅力的かつ価値があると考えられます。
(厳密に言うと『ものづくり』ではなく“設計”なのですが)
「俺はアイディアなら誰にも負けません!」
「事業計画書30本書きました!」
もう二年も会社をやっていると、
こうした言葉を傍で耳にするようになりましたが、
そんなのは誰にだってできること。
だってみーんな脳みそは1つずつ持ってますから。
たとえ奇抜なアイディアを思いついたとしても、
世の中に100人は同じことを思いついた奴はいます。必ず。
だから、勝敗を分ける要因はただ一つ、『いかに早くそれをやるか』。
ことWebに関して言えば、『いかに早くそのコードを書くか』。
自分でできなければサンプルコードを拾ってくるなり、
ライブラリのコードを参考にして組み込んでみるなり、
誰かできるヒトに頼んでみるなり。
ちょっと話は脱線してしまいましたが、
とにかく自分の考えを、プログラム・コードという媒体を使って、
具体化させて世の中に刺激を与えることができる、
そんなエンジニア・プログラマーといった『ものづくり』の職人が、
私は羨ましくて仕方がありません。
オープンソースCMSなんかをいじるなど、
既存プログラムをいじくるのは多少できる。というか、できます。
しかし“0”からプログラムを作り出すことは、正直まだできません。
だから、私はそんなことをいとも簡単にやってしまう人を見ると、
その人のことが大好きになってしまうのです(笑)
ライブコーディングなんかをたまに見ていたら、
ウキウキしてしまう。というより、尊敬の念を覚えてしまいます。
純粋に『すごいなぁ』と顔がにやけてしまいます。
おもしろき こともなき世を おもしろく
高杉晋作の頃の『おもしろい』コトと、
21世紀の今の『おもしろい』コトは同じ次元で語られることではないですが、
リーナス=トーバルズやジミー=ウェールズのように、
面白いと思ったことをその情熱を維持しながら夢中になることの凄さ。
(本人は「情熱を維持しよう」なんて考えたことないように思いますが。)
これには本当に頭が下がります。
国家への憂いという心情の有無は置いておいて、
ただ自分が信じることを生涯かけて貫き通すというこの心意気、まさに感服。
プログラム・コードという媒体を通して、
『俺は今こんなおもしろいことをやっているんだぜ』
『どうだい、俺ってすげぇコード書くだろ』
と夢中で自己主張をする天才たち、
この自己主張が日本及び世界の技術水準を向上させているわけです。
私は来年本格的に海外(米西海岸)に行こうと思っていますが、
それは、“そいつら”にいっぱい会うため。会って刺激を得るため。
自分も技術を習得したいというのもありますが、
やっぱりこの理由が一番かな。天才たちに会いたい。
実際に会わなくてもメールやSkype、SNSで連絡取れるじゃん、とも考えるのですが、
やっぱり会って目を見ながらテクノロジーについて話してみたいんです。
たぶん、その人も顔がにやけてるでしょうから。
#久々に梅田さんにメールをしたら、
# >やっぱり、できるものなら二十代で留学するのがいい、
# >というのは僕の持論ですし、貴兄がそんな判断をされたことは
# >素晴らしいと思います。
# >進捗があったらまた知らせてください。
#という返信がきました◎
#この二文だけで「また頑張れる」と思った自分に乾杯。
工業機械・自動車・船舶等の機械工業から、
伝統工芸等の職人芸まで多士済々に渡る日本の素晴らしい技術力を
メディアを通じて広く認知させるための秀逸なネーミングです。
そのネーミングが大学名や法律名の一部になるくらいですから。
作りたいと思ったモノのデザインを自分で考えて、
材料を見つけて、それを作りだすことができる。
これができる「ものづくり」の人々が私は羨ましくてしょうがないです。
ITの分野で言えば、
・ネットサーフィンをしていて面白いCGIを見つけた
・Firefoxにこんなアドオンがあればいいなぁと思った
・起業のためにこんなビジネスアイディアを思いついた
といった上記の例などがありますが、
こういう時私はせいぜいHTMLやCSSでのページレイアウト、
Fireworks8(笑)を使ってのデザイン生成までしかまだできません。
これでは『ものづくり』はできません。
ただの『もの遊び』程度です。みんなできますから。
彼や彼のように『ものづくり』の技術と魂があると、
そういった時にすぐ行動を起こす(成果物を作る)ことができるわけです。
これは雲泥の差です。
だったらMBAでも取って管理職に就いてそういう人を雇えばいいじゃないか、
と考える方もいるでしょう(特に企業にお勤めのお偉い方々)。
「ボーナスやストックオプション等の好待遇を用意するんだ!」みたいに。
それはまた次元の違うオファーです。
創成期のGoogleもストックオプションや高給を用意して、
ハイスキルのエンジニア、実績あるプログラマーたちを囲いこむように雇いました。
(今でもそうですが。)
しかし、それは『当時のGoogleがワクワクする楽しいことをやっていて、
楽しく働ける場所だった』からだと思います。
確かにパロアルトのGoogle本社は広大な敷地で、3食タダ、
レクリエーション施設は充実している等至れり尽くせりの仕事環境です。
設立後8年も経ちこれ程まで巨大化した組織になると、
MBAホルダーや博士号取得者がわんさか働くようになり、
マネジメントの硬直化・官僚化を意図せずして引き起こす形となり、
本当の『ものづくり』に携わる人には若干居心地が悪い状況になっています。
現に今スキルあるエンジニア・プログラマーたち、
面白い仕事を求める将来有望な若者たちは次々とFacebookに移籍しています。
魅力的なマネーオプションも決断要因の一つにあったのでしょうが、
独自規格のSNSとしてGoogleに技術力で真っ向勝負する姿に惚れたのでしょう。
(そもそも規模の上で圧倒的に勝るMySpaceが、
何故ただ指をくわえて見ているだけなのか私は理解に苦しみますが。)
今、腕の立つエンジニア・プログラマーは、マネジメント層よりも、
『ものづくり』が自身の手で行えるというそのただ一つの理由のみで、
魅力的かつ価値があると考えられます。
(厳密に言うと『ものづくり』ではなく“設計”なのですが)
「俺はアイディアなら誰にも負けません!」
「事業計画書30本書きました!」
もう二年も会社をやっていると、
こうした言葉を傍で耳にするようになりましたが、
そんなのは誰にだってできること。
だってみーんな脳みそは1つずつ持ってますから。
たとえ奇抜なアイディアを思いついたとしても、
世の中に100人は同じことを思いついた奴はいます。必ず。
だから、勝敗を分ける要因はただ一つ、『いかに早くそれをやるか』。
ことWebに関して言えば、『いかに早くそのコードを書くか』。
自分でできなければサンプルコードを拾ってくるなり、
ライブラリのコードを参考にして組み込んでみるなり、
誰かできるヒトに頼んでみるなり。
ちょっと話は脱線してしまいましたが、
とにかく自分の考えを、プログラム・コードという媒体を使って、
具体化させて世の中に刺激を与えることができる、
そんなエンジニア・プログラマーといった『ものづくり』の職人が、
私は羨ましくて仕方がありません。
オープンソースCMSなんかをいじるなど、
既存プログラムをいじくるのは多少できる。というか、できます。
しかし“0”からプログラムを作り出すことは、正直まだできません。
だから、私はそんなことをいとも簡単にやってしまう人を見ると、
その人のことが大好きになってしまうのです(笑)
ライブコーディングなんかをたまに見ていたら、
ウキウキしてしまう。というより、尊敬の念を覚えてしまいます。
純粋に『すごいなぁ』と顔がにやけてしまいます。
おもしろき こともなき世を おもしろく
高杉晋作の頃の『おもしろい』コトと、
21世紀の今の『おもしろい』コトは同じ次元で語られることではないですが、
リーナス=トーバルズやジミー=ウェールズのように、
面白いと思ったことをその情熱を維持しながら夢中になることの凄さ。
(本人は「情熱を維持しよう」なんて考えたことないように思いますが。)
これには本当に頭が下がります。
国家への憂いという心情の有無は置いておいて、
ただ自分が信じることを生涯かけて貫き通すというこの心意気、まさに感服。
プログラム・コードという媒体を通して、
『俺は今こんなおもしろいことをやっているんだぜ』
『どうだい、俺ってすげぇコード書くだろ』
と夢中で自己主張をする天才たち、
この自己主張が日本及び世界の技術水準を向上させているわけです。
私は来年本格的に海外(米西海岸)に行こうと思っていますが、
それは、“そいつら”にいっぱい会うため。会って刺激を得るため。
自分も技術を習得したいというのもありますが、
やっぱりこの理由が一番かな。天才たちに会いたい。
実際に会わなくてもメールやSkype、SNSで連絡取れるじゃん、とも考えるのですが、
やっぱり会って目を見ながらテクノロジーについて話してみたいんです。
たぶん、その人も顔がにやけてるでしょうから。
#久々に梅田さんにメールをしたら、
# >やっぱり、できるものなら二十代で留学するのがいい、
# >というのは僕の持論ですし、貴兄がそんな判断をされたことは
# >素晴らしいと思います。
# >進捗があったらまた知らせてください。
#という返信がきました◎
#この二文だけで「また頑張れる」と思った自分に乾杯。
2008年03月07日
銀行を叩き潰したソロス-ロンドンにて
先日一週間ほどロンドンへ行ってきました。
プレミアリーグを生で観戦できたことはかなり幸せです。
生ランパードに生ジョー=コール、
ウェストハムで楽隠居生活のリュンベリも見れたし◎◎
また旅程の中で、ジョージ=ソロスが潰したと喧伝された
イングランド銀行にも足を運んできました。
1992年9月,ソロスは,為替介入をする英国の中央銀行である
イングランド銀行に対してポンドを徹底的に売り浴びせました。
ソロスは100億ドルのポンドを空売りし、60億ドルのマルクを買います。
そしてポンド切り下げ後、上昇が見込まれる英国株を5億ドル購入。
さらに、マルク上昇後、金利の低下から値上がりが見込まれる
ドイツの債券を購入し、ドイツ株を空売りしたのです。
必死の防戦に回った同銀行の防衛ラインをも打ち破り、
ついに英国をERM(欧州通貨相場メカニズム)から離脱させます。
以降「イングランド銀行を叩き潰した男」との異名をとり、
この時の攻防だけで、彼は210億ドルもの利益を上げたと言われています。
テクニックは分からないながらも金融史に少しだけ思いを馳せた一週間でした。
ちなみに、ロンドンのアップルストアではiPhoneが発売されていました。
もう人気人気人気で画面は指紋だらけでした。
プレミアリーグを生で観戦できたことはかなり幸せです。
生ランパードに生ジョー=コール、
ウェストハムで楽隠居生活のリュンベリも見れたし◎◎
また旅程の中で、ジョージ=ソロスが潰したと喧伝された
イングランド銀行にも足を運んできました。
1992年9月,ソロスは,為替介入をする英国の中央銀行である
イングランド銀行に対してポンドを徹底的に売り浴びせました。
ソロスは100億ドルのポンドを空売りし、60億ドルのマルクを買います。
そしてポンド切り下げ後、上昇が見込まれる英国株を5億ドル購入。
さらに、マルク上昇後、金利の低下から値上がりが見込まれる
ドイツの債券を購入し、ドイツ株を空売りしたのです。
必死の防戦に回った同銀行の防衛ラインをも打ち破り、
ついに英国をERM(欧州通貨相場メカニズム)から離脱させます。
以降「イングランド銀行を叩き潰した男」との異名をとり、
この時の攻防だけで、彼は210億ドルもの利益を上げたと言われています。
テクニックは分からないながらも金融史に少しだけ思いを馳せた一週間でした。
ちなみに、ロンドンのアップルストアではiPhoneが発売されていました。
もう人気人気人気で画面は指紋だらけでした。
2008年02月13日
スタンフォード大学の一流講義をタダでPodCasting−利用しない手はない。

こんなGoodでNiceな英語教材はありません。
ご存知の方も多いと思われますが、アメリカ西海岸の超名門大学
Stanford Universityが、iTunesで講義やインタビューを公開しています◎
その名も『 Stanford on iTunes U 』。
しかも、ほぼ全てがタダ!!!
思わず10本すぐさまダウンロードしてしまいました。。。
英語を覚える一番楽な道は、
『生の英語を聞き続ける』ことだと考えている私にとって、
こんな良い教材は他にありません。
「Stay Foolish, Stay Hungry」の名台詞を残したSteve Jobsのスピーチや、
Mark ZuckerbergのFacebookディスカッションなど・・・
ビジネスや起業だけでなく、科学技術や生物学、法律や歴史、教育や旅行学まで、
様々なフィールドに関する最新の一流講義を聞くことができます。
全部タダです。
あと調べると、
M.I.T.やU.C.Berkley、Yale UniversityもPodCastingに取り組んでいます。
またちょいとダウンロードしてみよっかな♪
2008年01月28日
Facebookアプリケーションが全世界のWebサイトに開放!
こいつはやばい。
Facebook、APIをどのサイトからでも利用可能に―またも巧みな戦略
つまり、このSeeSaaブログ然り個人用のWebサイト然り、
どんなWebサイトでもFacebookから提供されているアプリケーションを
利用することができるというもの。
Facebookのコア機能にまでAPIを通じてアクセスすることができ、
Ajaxベースでどこにでも自分が好きなアプリケーションを構築できます。
Facebookはこれによって一気にアプリケーションマーケットで先頭となるでしょう。
他企業がプラットフォームのオープン化を推進していく中、
Facebookはそれを横目に見ながらあっさり抜いていきました。
あたかも昨日の大阪国際マラソンでのマーラ・ヤマウチのように。
Facebookはどこまでオープン化を進めていくんでしょうか。
Steve JobsばりのMark Zuckerbergの講演を聞くべし!!
Facebook、APIをどのサイトからでも利用可能に―またも巧みな戦略
つまり、このSeeSaaブログ然り個人用のWebサイト然り、
どんなWebサイトでもFacebookから提供されているアプリケーションを
利用することができるというもの。
Facebookのコア機能にまでAPIを通じてアクセスすることができ、
Ajaxベースでどこにでも自分が好きなアプリケーションを構築できます。
Facebookはこれによって一気にアプリケーションマーケットで先頭となるでしょう。
他企業がプラットフォームのオープン化を推進していく中、
Facebookはそれを横目に見ながらあっさり抜いていきました。
あたかも昨日の大阪国際マラソンでのマーラ・ヤマウチのように。
Facebookはどこまでオープン化を進めていくんでしょうか。
Steve JobsばりのMark Zuckerbergの講演を聞くべし!!
2008年01月19日
まさにライフハック−脱ぎ終わったらポーンと◎
部屋中に服が散らかって足の踏み場もない人たちにおススメの一品。

床がきれいになる&楽しい。これちょっと欲しいなあ。。。
→http://www.gizmodo.jp/2008/01/post_2960.html

床がきれいになる&楽しい。これちょっと欲しいなあ。。。
→http://www.gizmodo.jp/2008/01/post_2960.html








